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【 開拓の歴史と伝統 】北海道伊達市で開催!伊達武者まつり

伊達政宗。 伊達と聞いて真っ先に思い浮かぶのが彼の名前ではないでしょうか。 18歳で家督を継ぎ、瞬く間に奥州を席巻し天下に名を轟かせた伊達政宗。その政宗には腹心と呼べる二人の人物がいました。 一人は智の面で伊達家を支えた片倉小十郎、そしても...
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【2017年大河ドラマキャスト】期待大!主役の井伊直虎をとりまく個性派俳優たち

2017年の大河ドラマ「おんな城主 直虎」。放送が迫りキャストも続々と発表されています。 俳優さんと実際の人物を照らし合わせてみると、いろんなイメージが湧いてきますよね。 それでは、キャストたちがどんな風にストーリーに関わっていくのか、史実...
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【 この夏行きたい 】ちょっと変わった歴史祭り&イベント5選 2016年版

梅雨明け宣言も出されたようで、朝からドカーンと暑い日が始まっていますね。いよいよ夏本番! お子さんなどはもう夏休みに入っているかと思いますが、みなさんはいかがでしょうか? 今日は、夏休みに各地で開催されている歴史祭りやイベントのなかでも「こ...
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【清正公、実は胴長だった!?】若き日の加藤清正を現代に蘇らせた匠の技

歴史ファン、甲冑ファンなら、織田信長、豊臣秀吉、家康、幸村など、名だたる武将が複数の甲冑を所有していたことを知っている人も多いはず。 また若武者の場合は体の成長もあり、そこで体型が合わなくなって新しい甲冑に変わるケースも、もちろんあると思い...
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【 憧れの武将と恋に・・・】恋愛ゲーム「イケメン戦国」がリリース1周年でブレイク継続中

「乙ゲー(乙女ゲーム)」「ソシャゲー(ソーシャルゲーム)」または「恋愛ゲーム」。 読者のみなさんはご存知でしょうか?これは読んで字のごとくゲームに登場するキャラクターをプレイを通じて恋に落ちる、いわば擬似恋愛体験ゲーム。現在、男女ともに多数...
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【 たちあがる熊本 】熊本城内の加藤神社で「清正公(せいしょこ)まつり」が2016年も開催!

2016年4月に起きた大震災によって未だ完全復興には至っていない熊本。 しかし少しずつ、熊本は確実に復興への道のりを歩み始めています。 2015年12月の熊本城。このときには大地震がくるとは思いもよらなかった。 関連記事: 【 編集部 スペ...
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【 近代文学の祖 】病の床にありながらも命の火を燃やし続けた正岡子規の生涯

明治を代表する俳人 正岡子規。 俳句に詳しくない人は、正岡子規の功績を知らない方もいるかと思いますが、「柿食へば鐘が鳴るなり法隆寺」の俳句を作った人、といえばお分かりになる人も多いかと思います。 愛媛県松山市に生まれ、同郷である「坊っちゃん...
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【 時代は変わる 】図書館、友達の家に必ずあった「学習マンガ」は今こうなっている

(C)集英社『学習まんが 日本の歴史』 持っていた、という方はもちろん、友達の家や図書館で一度は見たことがあるであろう「学習マンガ」。 それこそ「活字離れ」なんて数十年前から言われ続けて、その代替案みたいな扱われ方をしてきた感じがありますが...
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【 不落の城も陥落 】 うわじま牛鬼まつりの起源?文禄の役で活躍した戦車「亀甲車」

豊臣秀吉が明への遠征を企てた文禄・慶長の役において、文禄2年(1593年)の朝鮮、慶尚道の晋州城攻防戦があります。李氏朝鮮の徐禮元、金千鎰率いる7千の兵が篭城する晋州城を攻略すべく、宇喜多秀家を大将とする日本軍は4万3千で城を包囲します。 ...
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【 戦国哀話!? 】最後まで愛を貫いたイケメン智将 宇喜多秀家

歴人マガジンではいろいろな戦国武将にまつわる逸話をご紹介していますが、今回もまさに歴人マガジンにぴったりの武将がいました。 その人の名は宇喜多秀家。 豊臣秀吉亡きあと、徳川家康や石田三成らとならび「五大老」という重職に付くほどの出世を遂げた...
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